安心できるレーシック手術サイトトップ >レーシックについて  >> レーシック手術で重要となる、フラップとは
フラップは、レーシック手術での肝となります。

フラップとは、レーシック手術時に、イントラレースレーザーや、マイクロケラトームを使って、角膜の表面をスライスします。

その後、エキシマレーザーを照射することで作る、蓋(ふた)状のものです。

これが、角膜の屈折率を変える、凹レンズの役割を果たし、視力が矯正されるということです。


ここで出たレーシック専門用語
エキシマレーザー
マイクロケラトーム
イントラレースレーザー




poemmerlasik at 00:42│clip!レーシックについて